はやぶさ帰還!!と滋賀の日本酒・萩の露

梅雨入りしましたね~

そして、はやぶさも無事7年越しに還ってきました!
私は当然のようにニワカですので、先週ぐらいにこれまでの軌跡を調べてたのですが「凄い!」の一言です。

で、話は日本酒のほうに。

 

滋賀の日本酒

昨日は初の滋賀の酒を購入して参りました。

萩の露 日本酒

何も考えずに買いに行ったのですが、今 滋賀の酒蔵ではこの「渡舟」という山田錦の父親米で造った酒を前面に押しているそうで、写真の純吟・特別純米・山廃と三種類あった中から、女性に最も受けが良かったという純米吟醸に決定。

 

ほとんど何も考えてない買い方です。で、案外そういう買い方した酒のほうがよく売れるという怪。
インスピレーション命です。

 

萩の露の感想

開栓したてはピリッと酸を感じたのですが、二口目にはだいぶん弱まってました。
あんまり飲んだことの無い印象。何やろなぁ~これは?

 

なんとなくイチゴ、それも早摘みのちょい酸っぱいやつ。はっきりした味でいながら、くどくなくすっきりと飲めます。
調子乗って飲みまくって後から酔ってきそうなタイプです。
女性人気なのも分かるかも。

 

てらむらさんとこでは、今、宗玄が一番人気らしいですが、宗玄に負けず劣らず美味しいです!
ちょうど店に無いタイプの酒で良かった♪

ではまたです

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